どの子も、自分の夢を持って、それを叶えるための性格や才能をたずさえて、生まれてきます。 

     それは、その子らしさであり、人と比べて、良い悪いということはありません。

     子どもたちが、自分らしさを大切にし、おもいきり育んでいけるように。

     自分を大切にするように、人のことを大切にできるように。

     子ども達のもつ ”ひかりのたね” を育んでくための親子ワークショップです。

   〈2019春休み開催!!4月2日(火)〉      
 キラキラ☆オルゴナイトでアクセサリー作り

 

好きな色を使い、自分だけのオリジナルオルゴナイトを作ります。

オルゴナイトは、キーホルダー、ネックレス、置物から選べます。

オルゴナイトとは

天然石と金属を樹脂で固めたもので、マイナスイオンを発生させ、パワースポットになります。

効果:電磁波の除去、精神のバランスを調える、ネガティブな感情をポジティブに変換させる、大気や水の浄化

 お子さんのおまもりや、お部屋の浄化として、おすすめ!

 

  ・・・・・・・ワークショップの流れ・・・・・・・・・・・

1.キーホルダー、アクセサリーなど、何を作成するか決める。

2.形と色を選ぶ。

3.お花や飾りなど、中に入れる素材を選んで、配置を決める。

4.型に流して、固める。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   〈得られること〉

◎自分の好みのオリジナルオルゴナイトが作成できる

◎お部屋に飾ったり、身に付けるだけで、パワースポットになるオルゴナイトが持ち帰れる

 

日時:4月2日(火)10:00~12:00

会場:水戸市五軒町付近レンタルルーム 参加費:オルゴナイト1個700円 

定員:8名  対象:小中学生の親子

スタッフ紹介

平澤美鈴

ママセラピスト 

 シータヒーラー 

 個性数秘学ナビゲーター

 勾玉セラピスト

水戸市在住 2児の母

今井理恵

ワンネスインスティチュート

 認定ワンネス       リーディングカウンセラー

 認定メタフィジオセラピスト

水戸市在住。福島県出身。2児の母。

ご予約・お問合せ

     メールでのご予約・お問い合わせはこちら

     ✉info@mama.hananaoie.org 

これまでの開催内容(2018年夏休み親子ワークショップ)

自然素材でリップグロス作り
&ママのためのナチュラルコスメ講座

ラメでキラキラ、ほんのり色がついた、可愛いリップグロスをアロマなどのナチュラルな素材で手作りします。市販のコスメと違って、何が入っているのか?どれくらい配合されているのかがわかるので、安心してお使いいただけます。

化学合成原料は使わず、低刺激なので、お子さんの初めてのコスメにもピッタリです。

肌に優しいナチュラルコスメ講座は、お子さんの初めてのコスメ選びに必見です!

ナチュラルコスメを使ってみたいママにもおすすめですよ。

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★リップグロス作り

  お好きな色味のリップグロスが作れます。お好きな香り効能のアロマを入れることもできます。

★ナチュラルコスメの基礎知識

  自然素材を使ったナチュラルコスメのメリットやデメリットなど、わかりやすくお伝えします。

★ママが知っておきたい子どものための初めてのコスメ選び講座

  小学生になってくると、コスメに興味を持つ子も増えてくると思います。でも、市販の大人用のコスメは、まだ敏感な子どもの肌に使うのは不安…そんな、ママのために低刺激でお肌に優しいコスメの選び方をお伝えします。

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〈こんな方におすすめ〉

子どもが、コスメを欲しがっているけれど、何を買ってあげたらいいか分からない。

子どもには、低刺激で安心して使えるコスメを与えたい。

ママ自身も自然素材を使ったナチュラルコスメを使ってみたいと思っている。

自然素材を使ったリップグロスを作ってみたい。

夏休みに親子で楽しみたい。

  など。

個性と才能を育む☆子どものための個性心理学   

持って生まれた個性を知ることは、子どもの存在をそのまま認めること、子どもの個性や才能を伸ばしてあげるための近道です

「赤ちゃんともち」の診断書と個性心理学を使い、お子さんの個性と才能についてお伝えします。お子さんの才能や個性を育んであげたいママにおすすめですよ。

赤ちゃんともちってなに?

赤ちゃんともちは、生年月日で一人ひとりの個性と才能がわかる個性心理学です。「赤ちゃん」が表すものは個性です。「もち」が表すものは才能です。「赤ちゃん」と「もち」の組み合わせのパターンによって、特徴、性格、才能など診断していきます。

自分の個性と才能を知ることは、自分を理解し、自分のことをそのまま受け止める自己肯定感を育てます。また、お子さんの個性を知ることで、その子にあった言葉と子育ての仕方がわかり、よりスムーズにコミュニケーションができるようになるはずです。

  赤ちゃんともち ホームページ http://www.akamochi.jp/

 

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★個性と才能のお話

  個性ってなに?私にも才能ってあるの?自分のことが好きになる個性と才能のお話を、子ども達にもわかりやすくお伝えします。

★あかもち診断書のお渡し&解説

 お一人につき個性診断と才能診断の2シートお渡しして、解説をします。

★みんな違ってみんないい☆ワーク

 みんな違う個性があって、違いがあって、それでもいいんだと感じられる、ちょっとおもしろいワークですよ。お楽しみに。

〈こんな方におすすめ〉

お子さんの個性や才能を伸ばす子育てをしていきたいと思っている方

お子さんの個性や才能を知り子育ての参考にしたい方

お子さんの自己肯定感を高める子育てをしたいと思っている方

お子さんとのコミュニケーションを円滑にしたいと思っている方

 

                     など

子どもの心を育む☆気持ちアートワークショップ   

感性と理性の関係性とバランスと個人差について。学校教育で評価されなければダメな子なの?感情を感じない、我慢することで起こること。心を育てるためにママがしてあげられること。など、子育てに役立つ豆知識が詰まったプリントを差し上げます。人は、日常的に様々な感情を感じて生活しています。嬉しかったり、楽しかったり、悲しかったり、怒っていたり。感情は、心の声でもあります。

感情は感じないようにしたり、うまく表現できなかったりすると、心の中に溜まっていって、不満になったり、特に爆発したり、元気がなくなったりと、心と体のバランスがうまく取れなくなくなってしまうことがあります。

小学生になると、よく考えることが重視されるようになり、感情を感じることや感性で表現することはどうしても後回しにされがちで,時には我慢してしまうこともあることでしょう。

でも、小学生になっても、大人になっても、生きていく上で、頭で考えることも大事ですが、感情を感じて表現できることもとても大切なことです。感情を感じることは、”感動すること”でもあると言えます。笑いがとまらないほど楽しかったり、飛び跳ねるほど嬉しかったり、何も手につかないほど落ち込んだり、涙がとまらないほど悲しかったり、後悔するほど怒ったり。そんな感動があるからこそ、人生は彩り豊かになるのだと思います。

どんな感情にも、優劣も良し悪しもありません。どんな感情であっても、その人の心の声であり、何かを伝ようとするメッセージであるだけなのです。

子ども達の心の成長にとって、感情(気持ち)を感じられること、表現できることは、とても大切です

子どもと過ごす時間が増える夏休み、自分の心の声を聴き、感情(気持ち)を表現する気持ちアートを描いてみませんか?

お子さんの感じていることや、思っていることがわかり、お子さんの新たな一面が発見できるかもしれませんよ♪

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感情(気持ち)のお話…感情の種類、特徴、扱い方

 どんな感情があるかな?どんな時に感じるかな?

 感情を感じないようにするとどうなっちゃう?

 感情は、心の声だから、ちゃんと聞いてあげよう。など、子ども達にわかりやすく感情についてお話します。

★心の中の気持ちを絵で描いてみよう

 楽しい、悲しい、怒ってる、などの感情を絵で表現していきます。色で表現したり、形で表現したり、表現の仕方は人それぞれ。人によっていは、心の中に溜めていた感情がでてくる場合もあるので、心が軽くなったり、ストレスが解消されたりすることもあると思います。

また、どんな時に、楽しいのか?悲しいのか?怒っているのか?が分かる場合もあるので、お子さんに対しての理解も深まるかと思います。

★心の中の宝物☆夢を描こう

 自分の心の中の声を聴いていくと、自分が本当に望んでいることが見えてくるものです。その望みの焦点をあてて、絵を描いていきます。お子さんの新たな一面が見えるかもしれませんよ。

【特典】ママのための子どもの心を育むポイント ぷち講座プリント プレゼント

 

〈こんな方におすすめ〉

子どもの感性を育む子育てをしたい。

子どもの個性や特性を伸ばす子育てをしたい。

子どもの心のケアをしたい。

子どもが何か我慢していないか心配。

子どもが感性は豊かだけれど、学校の勉強が得意じゃないのが心配。

Q&A

Q 親も、絵を描くんですか?

 A はい。お子さんと、保護者の方と、それぞれ自分の気持ちについて絵を描いて頂きます。

Q 絵を描くのは苦手なのですが、大丈夫でしょうか?

 A 上手に描こうとする必要はまったくありませんし、何を描いたのか人にわかるように描く必要もうまったくありません。小さい子どもがするように、ぐるぐると気持ちを吐き出すようになぐり書きするだけでも構わないのです。感情を絵で表現しようとするとき、特定のモノや言葉にならず、色や形、力の強弱などで表現など、シンプルな表現法になることも多いので、比較的どなたでも描くことができるかと思います。

Q 感情を絵で表現できるか心配です。

 A ”楽しい感情””怒った感情”など、こちらでテーマを設定して、絵を描いて頂くのですが、自分の感情を思い出したり、イメージが湧くように、こちらで”楽しい色はどんな色でしょう””どんな時が楽しいですか?その時は、どんな感じがしますか?わくわく?飛び跳ねたい感じ?”など、問いかけをしていき描くものの焦点を絞っていくので、自由に絵を描くことが苦手な大人の方でも、比較的すんなり描けるかと思います。子ども達は、感受性が豊かなので、迷わずに描くことができる子が多いかと思います。